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【BAND415 リコーダーピース102】 A.コレッリ:2本のリコーダーと通奏低音のための トリオソナタ 第1番 ヘ長調

【BAND415 リコーダーピース102】 A.コレッリ:2本のリコーダーと通奏低音のための トリオソナタ 第1番 ヘ長調

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《BD-102》A.コレッリ:2本のリコーダーと通奏低音のための トリオソナタ 第1番 ヘ長調

BAND415 (bn-102)

 

【原曲】作品3の1「2つのヴァイオリンと通奏低音のためのトリオソナタヘ長調」

通奏低音:チェンバロ版、ギター/リュート版収録

 

【商品構成】

スコア / A4版 20ページ パート譜/リコーダー I / II(2部)、チェロ、チェンバロ(通奏低音記号付き)

楽器編成:A/A/B.C

 

A.コレッリのトリオソナタ集作品3の第1番を2本のリコーダーと通奏低音用に書き換えたものです。コレッリのトリオソナタは、多くの作品の音域がC4〜D6に抑えられていますので、オーボエならそのままで、若干の書き換えや移調することにより、リコーダーやフルートで演奏できます。楽章構成は、緩(Grave)-急(Allegro)-急(Vivace)-急(Allegro)の教会ソナタ形式です。各楽章は簡潔に書かれており、その中にコレッリ独特の和音進行、対位法が凝縮されています。コレッリの作品は、バスの動きにも存在感がありますので、内声なしで2本のリコーダーとヴィオールやチェロなどと演奏しても楽しめます。

 

 

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